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ドラマ「仁」最終回まで面白い!でも・・・
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とうとう仁が昨日で最終回で完結したっぽいです。含みのある終わり方なので、これで本当に完結してもいい感じだし、スペシャルとか映画とか作ってもいけそうなそんな終わり方。これだけ視聴率があったら続きも作りたくなりますよねぇ・・・。それはわかる気がするので敢えてスルーで。

私の中のドラマの法則で「最終回の一回前が一番面白い」というのがあるのですが、仁の場合はいい意味で期待を裏切り、最終回も面白いままで最後まで真剣に見てしまいました。

でもね。。。

これバッドエンドですよね。スッキリ気持ちいい終わり方じゃない方が面白いまま終わるというのは「振り返れば奴がいる」で体験済みなので今回もこのラストじゃなければたぶんスッキリしたー!とはならずに、どこかにツッコミ入れたくなるような最終回になってしまっていたことでしょう。

そういう意味ではこれでよかったんだと思うけれど、今回ドラマを見ているうちに、タイムスリップよりも仁とサキの恋の行方に重点を置きながら見てしまったので、ものすごく悲しい結末に思えました。

以下ネタバレも含まれるので、これから見る方は読まないで下さい。


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時代が違う二人が出会ってしまったのだから結ばれることのない恋というのは納得なんだけど・・・あまりにも悲しいというか。仁が現代に戻ってきて、仁の存在自体がなかったことになることに関してはまぁそういうもんかなと思います。竜馬の写真に仁が写ったままの歴史が存在したままだったら、「その人物=現代に生きる南方仁」とはならないまでも何かおかしなことになりそうだし(←そこは私の頭ではうまく説明できない)、ペニシリン製造の歴史が残っていただけでも素晴らしいことかと。仁友堂の名前もそのまま残っていたのだし。

仁友堂の名前が現代に残ったことに関しては、サキが目指していたことは達成されたことになるけれど、仁が現代に戻って江戸時代からいなくなった瞬間に皆の記憶の中から一斉に仁という存在が消えたことに関しては、作中でも何度も触れられてきた「神のチカラ」なるものかと思われます。それもまぁいいかと。

けれど、神のチカラで消されたはずの仁の存在を思い出した人物がひとりだけいた。それがまさかサキだなんて。

勝手な想像では仁に対する思い入れがものすごく強かったからこそ神のチカラでも完全に消し去ることのできなかったことかもしれないと思うけれど、他の皆が仁の存在を覚えていても、サキだけは忘れている結末の方がどんなによかったかと思います。

晩年のサキの写真の風貌からたぶんサキは60を超えるくらいの年月を生きたはず。サキと仁が過ごした期間は6年間。そしていなくなってからのサキの人生はたぶんそれの5-10倍くらい。そんなに長い年月をひとりで過ごさなくてはならないのに、なんて残酷なんだろうと。以下サキからの手紙全文。

○○先生へ

先生 お元気でいらっしゃいますでしょうか
おかしな書き出しでございますこと
深くお詫び申し上げます
実は感染症から一命を取り留めたあと
どうしても先生の名が思い出せず
先生方に確かめたところ
仁友堂にはそのような先生などおいでにならず
ここはわたくし達がおこした治療所だと言われました
何かがおかしい
そう思いながらも
わたくしもまた次第に
そのように思うようになりました
夢でも見ていたのであろうと

なれど ある日のこと 見たこともない
奇妙な銅の丸い板を見つけたのでございます
その板を見ているうちに
わたくしはおぼろげに思い出しました

ここには先生と呼ばれたお方がいたことを
そのお方は揚げだし豆腐がお好きであったこと
涙もろいお方であったこと
神のごとき手を持ち
なれど 決して神などではなく
迷い傷つき お心を砕かれ
ひたすら懸命に治療に当たられる
仁をお持ちの人であったこと

わたくしはそのお方に
この世で一番美しい夕日を
いただきましたことを
思い出しました

もう名も お顔も 思い出せぬそのお方に
恋をしておりましたことを
なれど きっとこのままでは
わたくしは いつか全てを忘れてしまう
この涙のわけまでも失ってしまう

なぜか耳に残っている修正力という言葉
わたくしはこの思い出を
無きものとされてしまう気がいたしました
ならば と 筆をとった次第にございます
わたくしがこの出来事にあらがうすべはひとつ
この思いを記すことでございます

○○先生
改めて ここに書き留めさせていただきます
橘咲は 先生を お慕い申しておりました

橘咲


ただ、サキのその後のことはサキから仁に宛てた手紙の内容と、ミキが話してくれた内容からしか推測することができないので、名前も顔も思い出せない仁のことを思ってずっと一人で暮らしたかどうかは定かではないです。たしかに自分が慕っていた先生と呼ばれる人物がいたということが記憶にあっても、顔も思い出せない、周りのダレも覚えていない、本当にいたのかどうかは自分のかすかな記憶の中にしかない人物のことを一生思って最期まで誰とも結婚せずにひとりでいたというよりは、何かひっかかるものが自分の中にあって誰とも結婚する気にならなかったという方が正しい解釈かもしれません。

顔も思い出せない人のことを一生強く思いながらひとりでいる選択をするというのは、私の中ではありえないことなので、こうかな?と思いながらの私自身での結論です。

ただ、素朴な疑問がひとつ。

橘の名前が現代にもきちんと残っていたことに関しては納得だけど、現代でミキがその橘の子になっていたことに関しては不思議。初めは野風の子「安寿」をサキが養女として迎えたのだから、ミキが橘の家の子として生まれていても不思議ではないとスルーしていたけど、それって野風の血をひく子孫なのだから、サキが引き取った養女「安寿」が橘の名を継いだということですよね。現代に子孫がいるのだから絶対に安寿は結婚したと思うのだけど、婿養子をとったということなのかな?と。橘の家には恭太郎という兄もいたはずだけど、恭太郎は子を持つことはなかったということなんでしょうか?

ところで仁は最終回では完全にミキのことはふっきれてますね。ミキと橘の家の前で再会した時も、ミキが健康で生きている!ということには全く触れられていませんでした。まるでそれは歴史が変わったのだから当たり前ということのように、もしくはそれよりサキがどうなったのかが気になっていたのか、ミキが健康体で現れたことに関しては仁はノーリアクションで、仁にしてみたらミキとの6年ぶりの再会なのにそれに関しては全く何もありませんでした。

驚いていたのは橘の家の子がミキだったということについてだけ。仁の中では江戸で6年過ごした直後なのでサキの存在の方が大きくなっていたんでしょうね。これに関しては歴史が変わった後の現代ではミキと仁は知らない人同士という設定になっているので都合がよかったとは思いますが。

それとパラレルワールドの説明が現代に戻ってからあったけれど、タイムスリップした時点で違う世界に飛ばされたのではなく、現代に戻った後寝てから起きるまでの間に違う世界に飛ばされたのではないかと思います。それだと現代に戻ってきた後手術をしたのが自分だったというのも辻褄があうし。

つまり仁が江戸にタイムスリップする前にミキの病室に向かえば、たぶんそこにはミキが入院していたのだと思います。まぁ・・・戻ってきた仁はサキを助けるために薬を持って帰ることしか頭になかったのだから、ミキの顔を見に行く余裕なんてないでしょうけれども。そして結果的にはそれがサキの命を救ったのだから、現代に戻ってきた仁とタイムスリップする瞬間の仁がニアミスするのは必然的なことなんだと思いますが・・・。



ここまで書いて今回の最終回にサキに仁を思い出させることになった10円玉の謎が解けていないことに気付きました。平成21年に放送された仁の中で登場した平成22年の10円玉。これって今から見ると一年前の10円玉ですが、放送当時から見ると未来の硬貨になります。

てっきり今回の仁でさらに未来の平成22年からタイムスリップしてきた人物が出てくると思ったのですが、今回の出演者で仁以外にタイムスリップを経験したかもしれない人物はふたり。ひとりは佐久間象山。もうひとりは坂本竜馬。

佐久間象山に関しては本人がタイムスリップした記憶を持っているので、たしかに未来のどこかに行ったのでしょう。坂本竜馬に関しては死に際の言葉なのではっきりとタイムスリップしたかどうかはわからないのですが。

この二人のうちどちらかが平成22年から戻ってきてあの場に降り立ったということなのでしょうか。それとも・・・ネットで他の方が憶測されているように、仁のポケットから落ちた平成21年の10円玉が、仁が歴史を変えたことによって元号の変わる年が一年早まり、10円玉の元号も変わったということなのでしょうか。それとも・・・これから放送するかもしれないスペシャルで一期と二期の間の空白のエピソードで出てくる何かがあるのでしょうか。

ネットではアレは硬貨偽造罪にあたるのではないか?なんて騒がれたりもしていたようなので、そういう騒ぎも踏まえて敢えてスルーされたりしたのかなぁ?なんて考えていたらキリがなくなります。

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この記事のカテゴリ:テレビ
 
| かりん | 03:30 | comments(8) | trackbacks(0) | |
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今回は歌舞伎役者とその息子の回で、ボロボロ泣いてしまいました。

他は龍馬とのやり取り中心で最終回に向かっていった感じですし、
最後の謎は山本耕史が見事に解説してくれましたしね。

それにしてもかりんさん深読みすぎですw
私はサキもタイムスリップしてミキの姿で登場してくれるか、
恋人が振り向いたらサキの姿だったらハッピーエンドかなって
期待していたのですが。
| pira | 2011/06/28 10:35 PM |

この続きは、仁が本を読んでいるうちに、なんらかの原因で明治半ばの仁友堂が危機がおとずれ、再びタイムスリップして、みんなを助けるなんてどうでしょうか? せこで、みんな記憶がよみがえり、なんで今まで忘れてたんだろうと…! それで次に現代に戻る時は、みんなの記憶を残してあげるとスッキリするんですけどね〜
| れん | 2011/06/29 1:50 AM |

私も二人の恋の行方に重点を置いて観ていたので、偉大な力に翻弄された末の結末を受け入れられず、自分でも驚くほど苦しんでしまいました。
こんな結末を迎えるくらいなら……無理にでも、僅かな時間でもいいから夫婦になり、凝縮された幸せな日々を送れば良かったんじゃないか。子供を作ったりしなければ未来に影響はないんじゃないのか、そんなに気持ちを抑えることはなかったんじゃないのか……など、当初は哀しみだけでいっぱいでした。

そんな時、かりんさんの文章を読んで、少し気持ちが整理できました。そしたらまた、新しくいろんなことを考えられるようになりました。

仁は6年ぶりにミキを見つけても、何の未練もなかった。元気で生きていてくれて良かった、と喜びさえもせず、ミキに対する恋愛感情が完全に削げていた。それはもしかすると、「サキと普通の恋愛をしてこなかったからではないか?」と思いました。

6年という年月、絶えず傍にいて、壮大な愛で包んでくれたサキ。本当は一緒になりたいと願いながら、彼女は一番に仁のことを考え、尽力を尽くし、愛し続けてくれた。未来を共に生きられないと知りながら、それでも「忘れないでほしい」と、仁友堂を後世に残すことを念頭に置いて……それを「共に生きたい」という願いに変えて、見守ってくれた。
それはなんて大きな愛なんだろう、私には、まったく理解も共感もできません。
でも、それは母親が息子を思うような「無償の愛」だと思いました。それを、仁は肌で感じていたのではないでしょうか。

男の人って、どこか母親には生涯抗えない部分があると思います。
普通の恋愛をしていたならば、仁はサキの後にまたすぐにミキを追いかけると思う。(器用さは別にして、その内そうなると思う)
でも、仁はすぐに切り替えができないほど、サキと深い絆を持っていたし、サキでいっぱいになってしまった。
永遠とは、そういうことではないかと思いました。

サキの母親の最終話最後の取り乱し様は、サキと瓜二つの大きな愛情、これまでの頑固さに加え、本物の強さを見せつけられ、さすがだ、と思いました。今まで決して弱音を吐かず、息子・娘のために、家のために生き、最後の最後にボロリと見せた強く大きな感情。
強くて凛として愛情深いサキは、あの母親の血をしっかりと受け継いでいますね。
脆くて弱くて優しすぎる仁は、サキという強い女性に出会い、根っこからしっかりと支えられたからこそ、立派に歴史を変え、多くの命を救うことができた。
その中で二人は神の力を押しのけるほどの絆を持ち、二人の記憶だけ、完全に消えることはなかった。それは、二人に肉体関係がなかったからこその繋がりなのかもしれない、と、改めて思い直しました。(勝手な解釈ですが)

「こんなことなら、二人は出会わなければ良かったのに……残酷すぎる結末じゃないか!」と、最初は怒りさえあったのですが、「ああ、ちゃんと意味があったんだよな」と、ようやく冷静になれました。
沢山の命が救われた裏で、ひとつの恋が哀しい別離を迎えていた。でも、終わりじゃなく、永遠なのかもしれない。歴史が大きく変わったのと同じように、ふたりが出会い、恋をしたことには大きな意味があったんだ、と思いました。
でも、やっぱり切ないですけどね。。

綺麗な文章を読ませてくれて、本当にありがとうございました。
また、読みにきます。
長文にて失礼しました。

奈緒子
| 奈緒子 | 2011/06/29 11:09 AM |

こんにちは。

安寿が橘家を継ぎ、恭太郎は子どもを持たなかったのか?
わたしも最初、そう思いました。
確かに戦前までの日本では、お家断絶が最も避けるべき事態で、そのために養子を取ることが一般的だったけど、安寿はハーフ。
あの時代に外国人、しかも白人と元遊女の間にできた子どもを跡取りにするのは、お榮さんとしても反対するだろうし・・・と考えが進んでいきました。
そしてわたしの想像では、恭太郎は恭太郎で結婚して橘家当主として跡取りももうけた。
咲と安寿は部屋住みというか、橘家の一室に住んだ。
その跡取りと安寿、もしくはそれぞれの子どもたちが結婚したのではないでしょうか?

だから、橘未来さんには、橘家と野風さん、どちらの血も流れている・・・。
そんな風に想像してみましたがいかがでしょう?

それにしても、咲さんの文、よくぞ東京大空襲で焼失しなかったものです。
| rino | 2011/07/01 1:08 PM |

お久しぶりです、わふわふです。私も仁と咲の恋愛模様が大好きでずっと見てました。私はあのラストで良かったと思ってます。

切ないけど自分の思いを貫いた咲さんがかっこいいし、仁先生も咲を救うために未来に帰ろうとしたわけで心は結ばれてたんだなと分かるし。ミキが橘姓を名乗ってたのはまあ出来すぎとしても、咲の願いがすべて叶った成果でもあるわけで。手紙読んでるところはもう涙がとまりませんでしたよ。橘家はよくぞあの手紙を守ったもんです。(揚げ出し豆腐好きの長身のヤサ男が来たら渡すようにという遺言でもあったのかしら?笑)

それにしても咲さんが可愛くてけなげでかっこよくて、天然な仁先生とのやりとりが大好きで、DVD借りて最初から見返そうかなと思ってます。もともと綾瀬はるかが好きなせいもあるとは思いますが。週末は「プリンセス・トヨトミ」見に行きます!
| わふわふ | 2011/07/02 11:49 AM |

>piraさん
あの回は良かったですね。
最初は現代脳でなんて父親!と思ったりもしたけど、
あの時代だからこその父親の思いの伝え方だったのかなと思ったり。
piraさんのそのハッピーエンドいいですね。
なんとなくセカチュードラマ版を思い起こさせる
ハッピーエンドです^^

>れんさん
そうそう!
みんなの記憶を残してくれるとスッキリしますよね。
たぶんそれも私のエゴなのかも?と思いつつ
記憶には残っててほしい気がするなぁ・・・。

>奈緒子さん
長文コメありがとうございます。
奈緒子さんの考察を読んで、ものすごく頷いてしまいました。
奈緒子さんが勝手な解釈と書いているけれど、
納得できる部分が沢山ありました。
二人が結ばれなかったからこそのこの結末というのは
同じように思いますし、これでよかったのかなと
時間が経った今は思います。
・・・でもやっぱり悲しいですよね。

>rinoさん
ものすごく深いです。
けれど、跡取りと安寿やその子孫の組み合わせだとしたら、
養子という点では血の問題はないけれど、
過去の時代なら同じ家の者同士という感じで
それこそ許されなかったのでは?と思ったりも。。
ただ、あの時代ではものすごく珍しいハーフの子を
受け入れる(受け入れざるを得なかった?)橘家なので、
もしかしたらそのあたりも寛容だったのかも?
今まで残っていた咲さんの手紙も本当にキセキですよね。

>わふわふさん
お久しぶりです^^
私も後からあのラストでよかったな〜と思えました。
あのラストだからこそ心に残るいい話になった、とも思います。
私も手紙が仁に渡ったのは、揚げ出し豆腐がたぶんキーワード
とは思いつつもよくそこまで伝わったな〜と思います。
プリンセス・トヨトミものすごく私も見に行きたいです!
・・・というか今月中には絶対行く!とは思ってます。
| かりん | 2011/07/06 4:34 PM |

どうも、と光一


今日は、暑中ご機嫌伺い

応援メールだよ。

『かりんのひとりごと』の人気記事ランキングで
6/15〜7/14の06:15まで、この記事はついに第3位へランクアップして来ました。

ヒット総数2592を数えるまでに、人気がウナギ(丼)上りになって来ています。

コメント数6に対してヒット総数2592とは、1コメントに対して432人が読んでる割合になります。

この記事は、『かりんのひとりごと』の沢山の記事の中でも、新記録でしょう。

この記事のヒット数

かりんさんの益々のご健勝をお祈りします。o(^-^)o


| 海鳴り | 2011/07/16 9:29 AM |

>海鳴りさん
自分ではそこまで分析しないので、コメントを読んで
自分のブログの中のことなのに「へー!」と思いました(汗
最近はやる気はあるのだけど、時間が取れずになかなか更新もままならず。。
でも元気でました。ありがとう^^
| かりん | 2011/07/22 6:00 AM |

レスできません。コメレスなしで
OKな方だけコメントどうぞ。
(2014/7/22〜)









   
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