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踏み切りの謎
先週、以前にも記事にしたことのある踏み切りの道路を走っていたらまた踏切が降りていました。

相変わらず駅に汽車が入る前から遮断機が降り、駅に停まって人が乗り降りした後にゆっくり進む汽車を見送るまであかないながーい踏み切り。(もちろん一両編成の普通列車でした)

ようやく汽車が通っていき、車が流れ出しました。私の車が通れそうになった時、また踏み切りが降りたのです。踏み切りの表示を見ると帯広駅から札幌方面へ汽車が走りぬけるようでした。こんな短い間隔で汽車が来るのか・・・。運が悪いな〜。でも汽車が見れるからいっか!と待っていました。

でも待てど暮らせど汽車が来る気配はありません。あまりにも来ないので、汽車が来る方向を見ていましたが、夜なのに明かりも見えません。おかしいな?と思いながらもしばらく待っていると、踏み切りは何事もなかったようにあきました。

えっ!私が気付かなかっただけで汽車通り過ぎた??と本当にビックリ。
でも私の車は遮断機の一番前にいて、どう考えても気付かない間に通り過ぎたとは思えません。なんとなく怖くなり、私が見落としてないことを誰かに証明して欲しくなって助手席に載っていた彼におそるおそる聞いてみました。

「今汽車こなかったよね?」

彼は「うん」といいました。やっぱり見落としてなかったんだー!と安心したのと同時に、なんで遮断機が降りたんだろう?と気になりました。まさか21世紀のこの時代に手動で動かして間違いました、なんてあるわけないだろうし。それともそれは私の思い込みで実はここの踏み切りは手動?と思ったけど、これだけ車通りの多い道路の踏み切りで手動はないだろ!と思い直しました。

やはりこれは見えない汽車が通り過ぎていて、私たちには見えないどこかの世界の汽車が通っていったのでしょうか。

それとも・・・。神様がアクシデントから救うために私たちを足止めしたのでしょうか。もしかしてそこで停まらなかったら事故に巻き込まれていたのかも?なんて考えるとちょっとオカルトチックで私の好きな話の展開です。


たぶん・・・誤動作をしたのか、本当ならそこを汽車が通過する予定だったのが通過しないことになったのか、きっとそんな理由の方が大きいような気がするのだけど、ちょっとキニナル。


この記事のカテゴリ:日常(2010年〜)
 
| かりん | 00:01 | comments(23) | trackbacks(0) | |
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ひぃ! お・・・おばけ列車!
| あきちゃ | 2010/05/25 12:58 AM |

ヴィクトリア朝時代イギリスの文豪、チャールズ・ディケンズの短編で「信号手」という作品がございます。

あ。

読んだらいけませんよ、ぜったいw
| はしばみ2 | 2010/05/25 1:24 AM |

電車でも列車でもなく汽車ってところが、なんかノスタルジックだし田舎っぽくて(いい意味でですよ)いいなー…と思って読み進めたら、後半はちょっと怖かったです。
| るるる | 2010/05/25 9:25 AM |

おばけが出る話とかは苦手だけど、こういう不思議なのは好きです!

それより、あきちゃの書き込みの時間なんかちょっとヘンな気が・・・

AMが付くなら 0:58 なのでは…?



| takashima | 2010/05/25 9:54 AM |

「汽車」って久々に見た文字です!

そうなんですよねー

北海道では電車じゃなくて
ディーゼルの「汽車」ですよね!!

通学に使っていた汽車が懐かすぃw

お化け踏み切りなかなかシュールですね
| イチゴポッキー | 2010/05/25 11:39 AM |

元JRを担当していたSEの見解
(長文失礼)

列車は、上下それぞれの線路毎にある一定の距離を区間分けし、
この区間の中には電車が1台しか入ってはいけないという
大前提があります
(これを軌道回路と言い車両の衝突を避けているのです)
一つの軌道回路から、次の軌道回路への移動は列車信号を確認し、
進入可能(青ですな)であれば、進みます。

踏切などは、この軌道回路に連動しており、軌道回路上に列車が入ると
遮断機が降りるのですな。


しかし、時折北海道のようなところでは、この軌道回路の距離が長い所もあるわけで…
そうなると、安全上進入信号を幾つか設けるのです。


多分次の列車は、問題の踏切の前方の進入信号が
停止だったために、止まっていたのではと考えられるのです。

踏切へは軌道回路への進入が確立されていますから
遮断機は降りますね。
しかし、先の駅駅構内の状況(列車が止まったままとか)が
安定せずに進入禁止、もしくは次に来るべき列車が何らかの原因で
進めなくなれば停止せざるを得ません遮断機は降りっぱなしです。

遮断機は、一定以上下がっていると、管轄の指令所(もしくは駅)に警報が入り、指令員が確認の上で遠隔操作で遮断機を上げることが出来ます。
次の列車が進行可能になったとき、遮断機を降ろし自動に切り替えるわけですね。


たしか、JR北海道も運行管理システムを導入したはず…
(もちろん、首都圏のような緻密なものではありませぬがwww)


ちょうど、そこに居合わせたのかな?と


夢の無い話でゴメンナサイ┏○ペコリ

列車の運行管理システムを退職直前まで担当してたので、
こういう話聴くとシステム的にありえるかな?と考えてしまうww
| たなくら | 2010/05/25 12:45 PM |

こんにちは。

貨物列車の入れ替え?

なら、踏切通過をしなくても遮断機降りるかも…。
| ♪やまっち3♪ | 2010/05/25 2:24 PM |

初めてコメントいたします。
駅に汽車が入る前から遮断機が降りるのは、駅をオーバーランした時の安全のためだと聞いたことがあります。以前東京に住んでいた頃は、降りていても一旦電車が駅に止まると、遮断機が上がり発車時刻になるとまた遮断機が降りていました。この間1分くらい。だから、遮断機が降りてても電車が止まれば開くので、ダッシュでよくその電車に乗っていました。広い北海道だから遮断機は降りたままなのかな?
ただ、かりんさんの踏み切りの場所が駅から遠かったら謎ですね。
| どらあかん | 2010/05/25 5:45 PM |

>あきちゃ
うん・・・(ノД`)・゚・。

>はしばみ2さん
そういわれると読みたくなるけど・・・
今の私にはブログをする以外の時間が全くないorz

>るるるさん
怖がらせてスミマセン・・・。
汽車っていつも言ってるけど、
正しくは汽車じゃなくて列車だよね(笑)

>たかちゃ
ほんとビックリしたよ・・・。
あきちゃの書き込みは携帯から見ると0:58なんだけど、
PCから見ると12:58だねw

>イチゴポッキーさん
そう。本当は列車だと思うけど、
それはスルーする道産子の私。
お化け踏み切りってお化けにされちゃってるのにうけたw

>たなくらさん
ってことは見えないくらいずっと手前に汽車がいたってことか・・・。
まとめるとそのシステムのせいで遮断機が降りたけど、
汽車は停まったままだから警報が駅に入って
手動で遮断機をあげた、ってことなんですね。なるほど。

>♪やまっち3♪さん
貨物列車の停まる場所は
ここよりずっと手前なんですよね・・・。
そしてここらへんは駅が近いから二車線?に
なってるけど、基本単線です。
ただ貨物列車については全然詳しくないので、
やまっちさんの話が真相なのかも?

>どらあかんさん
どらあかんさんのコメントで
リンク貼るのを忘れてたのに気付いた・・・。
この文章だけじゃどんな踏み切りなのかわかんないですよね。
今から貼りました。(遅いけど。
で、駅に汽車が入る前からっていうことに関しては
なるほどなー。と。なんとなく大阪の電車事故の話を
思い出しました。あれもだいぶオーバーランしたとかなんとか
そんな話を当時やってましたね。そのためなのかもですね。
駅から踏み切りまではたぶん200-300mくらいなので。
どらあかんさんの話を聞いて、ここもそうすればいいのに!
と思ったけれど、たぶんここだと東京みたいに頻繁に
ローカル線はこないはずだから、そのあたりテキトウなのかな。
と思ったりしたのでした。
| かりん | 2010/05/25 7:19 PM |

何か見えない力がかりんさん達を待ち受ける危険から守るために
踏み切りを閉めて守ってくれた!に一票

でも逆に踏み切りを閉めて通せんぼしといて後ろから迫ってくる
得体のしれない何かだったら怖いですねー

と書いていて何年か前に箱根の長尾峠を通った時に天候が悪く
山の上の方が雲の中で頂上付近のトンネル内はライトをつけても
出口も壁面も見えない状態で恐る恐る徐行しながら一緒に乗ってた友人に
「今後ろから髪の毛振り乱した血まみれの女の人が追っかけてきたら
パニックだよねー」
って話したのを思い出しました
tp://www.geocities.jp/wellon2/tohge/tohge_6n/nagao/nagao.htm
↑天気が良ければ入り口から出口が見えちゃうくらいの
トンネルなんですけどね
| kon_kon_kon | 2010/05/25 11:22 PM |

怖がらせようっと思ったら解説されてたw
さすが専門家さん。

でも、列車が通過しないのに、遮断機だけが下りて上がったらビビりますね。
| りつ | 2010/05/25 11:51 PM |

>kon_kon_konさん
逆に追い詰めるための通せんぼだとしたらすごい怖いw
峠は天候が悪いとかなりすごいことになりますよね。
何度か同じく峠で視界5メートルとかの時に走ったことがあって、
前の車についていけば大丈夫と思っていたら、
いつのまにか前の車がいなくなって自分が先頭になった時の
あの恐怖感・・・。それを思い出しました。

>りつさん
解説されるとなーんだ、だよねw
遮断機だけが降りるってのはかなりビビル!
そして・・・人の通行妨げてこれかい!とも思ったw
| かりん | 2010/05/26 7:16 AM |

あ、これ途中まで読んで一発で分かりました。ただこの推量、かりんさんの遭遇した事にあてはまるのかどうか。それと過去に散々待たされた同じ踏切というのが気にはなりますが。

上で、たなくらさんより解説がありますが私からも。この踏切のそばに駅があるのですね。この駅で終着になる列車か、或いは長時間停まる列車が入ってきたのではないかな。

列車(すなわち汽車)は停まるのが結構難しく、ブレーキ誤りで本来の停止位置を行き過ぎる事が仮にあったとしても、万全の措置をとるようになっています。そこで駅の先に踏切があると、入ってきた列車が停まるまで踏切遮断器を降ろしておきます。そして列車が停まったら遮断器を上げる。
一般的にはそんな理由が考えられます。

都会は列車回数が多くて中々遮断器が上がらない「開かずの踏切」が出来ますが、ローカル(って言っては失礼ですね!すいません)の踏切は通過列車も停車列車も同じ所で踏切動作開始で、遮断時間がえらくかかるということ、ありますね。

ところでかりんさんの「汽車」ってところ、いい響きですね。
私も使おっかな。
| kisomitake | 2010/05/26 2:07 PM |

恐らく黄泉へ通ずる見えない汽車が通ったんだよ・・・・

死者を運ぶね・・・・・
| hir○shi | 2010/05/26 6:53 PM |

>kisomitekeさん
過去にサンザン待たされたってのは、
ここは常にサンザン待たされる踏切のようです(笑)
ところで、この汽車が来ないのに踏切が降りたとき、
駅には汽車は全く来ていませんでした。
なぜ断言できるかというと、踏み切りの手前で停まると
駅が丸見えなのです。駅の数百メートル向こうの
カーブ付近まで見渡せるのですが、
そこに汽車は一本もきていませんでした。
kisomitakeさんの仮説も汽車が駅に入ってきていれば
私もかなり納得の説です。ここは常に駅に汽車が入る時は
遮断機が降りるのでそれなら「あぁ、あの汽車のために」と
思ったのではないかと思います。
ここの踏み切りは交通量が多いのに、こういう不可思議なこと
(ってよりもシステムがいい加減?)なことが多いような。
今回のもきっと誤動作か何かだったんでしょうね・・・。
汽車って響きいいですか?(笑)
たぶん北海道の方言です。標準語では列車って
頭ではわかっているけど、ついいつも汽車っていっちゃいます。

>ひろしさん
それ・・・怖い(ノД`)・゚・。
| かりん | 2010/05/26 7:23 PM |

一応この踏切を管轄している社員なので真相を…(正確ではありませんが…)
かりんさんも書かれておりますが帯広駅方面から西帯広駅に列車が到着する際に踏切が動作するのはオーバーランした時に安全を保つ為に念の為に動作させるものです。

西帯広駅から大成(芽室駅)方面は、西帯広駅を出発する為に必要な信号機(出発信号機)と言いますが… を釧路にある輸送指令という箇所にて扱えば信号機は進行をしてもよい信号に変わり踏切も動作します。
はっきりと申し上げれませんが基本的にはCTCといって自動的に信号機が変化したりポイント(線路が分岐する部分)が切り替わりますが今回は、その輸送指令で芽室方面に出発させる為の信号機を扱って取り消せば今回のような事象はありえます。(青→赤に切り替える)
もしかしたら人事異動で新人養成等を行っているので普段は自動なのを手動に切り替えて教えていたりしたのかもしれないですね。
| 鉄ちゃん | 2010/05/26 11:20 PM |

>鉄ちゃんさん
なるほど!!中の人だと真相は語れないと思うけど、
ちょっと見えてきたような見えてこないような(笑)
で、この踏切が駅に入る前から降りている理由については納得です。
やっぱりオーバーランのためになんですね。
そして・・・今ふと思ったけど、この体験て実はものすごーく
貴重な体験だったのかも?ということ。
あぁ〜運命的瞬間に立ち会えたんだな〜!と今ちょっと嬉しいです(笑)
| かりん | 2010/05/26 11:30 PM |

鉄ちゃんさんのコメントを読んで、脳内線路図を引いて列車を走らせて
うん、うん、と納得している自分がいました。

そうだよね指令所扱いで信号機を作動させればありえますね。
| たなくら | 2010/05/26 11:44 PM |

>たなくらさん
よくわからない話だけど・・・そうなんだね。
| かりん | 2010/05/27 12:07 AM |

かりんさん、どうも失礼しました。列車が来ていない。
そして続く鉄ちゃんさんのコメントで、なるほど一時的に進路を構成して出発出来る状態になった。そういうこともあるのだと私も勉強させて頂きました。

時々挙動がおかしくなる踏切はありますね。
我が地元の名鉄でもローカル線の踏切、踏切の動作開始したかと思えば数秒で音が鳴り止むって事、時々目撃しました。駅と駅の間の本線上です。これ暫く前の話しで、今はしっかりしているでしょうけど。

逆に列車が来ているのに踏切が動作しない事もあり、これは危険です。
火山活動で火山灰が薄く積もったりすると、レールと車輪が接する部分の接触不良で回路が構成できなくなり、踏切が動作しないことが稀にあります。また車両があまりに軽いと、同様に接触不良で踏切が動作しないという事もありました。

ところで、「汽車」ですけど、北海道の方言ではないと思いますよ。私の祖母も使っていました。
早い話国鉄のことで、昔は国鉄は煙を出して走っていた汽車だから、そう呼ぶ習慣があったようです。電化され煙を出さなくなっても「汽車」言うてました。かくいう私はごく普通に走る「汽車」は見た事のない世代です。
| kisomitake | 2010/05/27 10:10 AM |

こんにちは。

夜になると、死体を運ぶ霊柩列車が走るそうです。
事故で亡くなった人が、死んだことに気付かず
この世に意識だけが漂うことがあり、
想いが強い人ほど、亡骸までテレポートされ、
あり得ない場所へ死体が飛ばされることがあるそうです。
この世の人に気付かれる前に、死体を元の場所へ運ぶのが
霊柩列車だそうです。

移動中に生存している人と交わると、
魂を連れて行かれるそうなので、
親切に遮断機を下ろして、止めてくれたのだと思います。
生きている人に、列車は見えないそうです。

※同名の小説とは、関係無いそうです。


(怖)
| 割り箸 | 2010/05/27 5:33 PM |

うーん、システム的なモンなんですねぇ。

とは言え昔の家に住んでた時、あるはずの無いボンネット式の消防車が夜中に鐘を鳴らして家の前を走った時はビビりました。
近所の人誰も聞いてないし見てないと言う不思議なお話…。


ぁ、過去レスな上に勝手に怪奇コーナーに見立ててスマンですw
| Q:G | 2010/05/27 5:36 PM |

>kisomitakeさん
いえいえ!ここに書いた文章だけではそこまでは
わからなかったと思います。謝らないで下さい。
でも他にもこういう変わった現象はあるんですね。
やっぱりこれは貴重な経験として蓄積しようと思います(笑)
汽車がきてるのに作動しないっていうのは怖いですね。
何もこないと思って通行していたら突然汽車がきた!
なんてなったらパニックだと思います。
↑たぶんそういうとき死ぬタイプなのが私。
汽車は北海道の方言じゃないと聞いてちょっと嬉しくなったけど、
おばあちゃんということはその当時は標準語でも
今でも言葉として使ってるのは北海道付近だけなのではないかと
また心配になるのでした^^;

>割り箸さん
死体を運ぶ霊柩列車・・・。
そんなのもあるんですね。
・・・と思って読んだら物語の話??
本当の話みたいで怖い。
だけど後半部分の割り箸さんのコメントが・・・
今回の出来事にまた更に恐怖をプラスするようなもので。
それを本文中に書くことができたら物語りになりますね。

>Qさん
えっ!それ・・・絶対霊界を垣間見た瞬間だよね!
まさか私のこの時も実は私には見えない汽車が走ってて、
私には見えなかったけど見えてた人もいたんだろうか・・・。
怪奇コーナーに見立てていいですよw
ちょっとぞっとしましたorz
| かりん | 2010/05/27 8:48 PM |

レスできません。コメレスなしで
OKな方だけコメントどうぞ。
(2014/7/22〜)









   
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